New York Timesに載ってたけど。。
昨日から機内で流され始めたAir New Zealandのいわゆる『搭乗中安全ガイド』のビデオ。なんら普通に見えるけど、良く見て〜!
料金には全て含まれていてhidden feeがないとうたう彼らの“Nothing To Hide”キャンペーン文字通り、彼ら全裸なんです〜!しかもこの中に役員が混じってるとか!?
だーれも注意を払わない、この安全ビデオに少しでも注目してもらうように、って言うのが狙いらしいです。(ま、話題作りを狙ってるだけでしょうが。。)
愉快な航空会社で是非使ってみたくなりました。が、パイロットが全裸+スプレーペイントでコックピットから出てきたら嫌だな〜。笑



すご~い、面白すぎるっ!!!
これじゃ乗客皆、バッチリ注目しちゃうよね。
しかし一体どの方が役員さんなのだろう?皆さんの弾ける笑顔が素敵すぎて、どこにそんなお偉方がいらっしゃるのか全然分かりません。
というか、言って貰わなきゃボディペインティングってことにも全然気付かない私は、やっぱり相当トロいです。。。
しかしうまいことできてるね~。もう一回、誰が役員さんか探してみます!
(K. Yosh)
上記の記事によると
Yes, cabin crew, a pilot and baggage handlers — one of whom is played by the company’s buff chief executive, Rob Fyfe…
ひ〜!ってかただの役員じゃなくてCEO〜!で、この人、こんな顔してるらしいけど(http://www.airnewzealand.co.nz/aboutus/corporateprofile/executive/)、え〜、この人出演してる〜?どれかわからん〜!分かったら教えて。
すごい! 面白~い! ヽ(・∀・)ノ
最初ボディペインティングだって気が付かなくて、
モジモジ君みたいな薄い全身タイツ着てるのかと思ったー
スプレーペイントだったなんて、ビックリ。。。
これならみんなちゃんと画面を見るようになるね
説明をちゃんと聞いてるかは別だけど・・・w
昔、映画”Fight Club”の1シーンで、わざとパニック状態になってる
Safety Guideを座席に入れてたのを思い出したよ。
私だったらそっちを観たい~
やっぱりインパクトや面白みが無いと、興味を惹き付けられないよね
コレ考えた人、頭良い=
aminekoちゃん、コメントありがとう!
そうなの、面白いでしょ〜?最初なんだかわからず、妙に女子達がアップだなぁ、って思ってた。全裸だったとは!見えそうで見えない、で、ついつい最後までみちゃうよね。笑。出演者、超嬉しそうだし。
何事もユーモアのセンスって大事だよね〜。行ってみたいわ、ニュージーランド。
また来てね〜。今後ともよろしくお願いします!